【インタビュー】遠近両用ゴルフ専用レンズ

ゴルフシーンの視界が変わる


アウトドアスポーツにぴったりのこの季節。「でも、最近視力が気になって」という方も多いのでは?そこで、メガネ一番が取り扱うナイキのフレームを使用した、ゴルフ専用設計の遠近両用メガネでアクティブにゴルフライフを満喫されている仲村清雄さんに、その使い心地を伺いました。


 
プロフィール
65歳。25歳でゴルフを始め、70年代から80年代にかけての「全琉アマチュアゴルフ選手権大会」で5勝を挙げる。現在は同大会ミッドシニアクラスで優勝するなど、アマチュアゴルフ界で活躍中。
「なんといってもかけ心地がいいですね。軽くてぴったりとフィットしていて、動いても、汗をかいてもズレない安心感があります。以前使っていたメタルフレームよりもずっと軽い樹脂タイプで、耳の上に当たる部分と、鼻に当たる部分に滑りにくくやわらかい素材が使用されていて、とても快適です。どんなに顔を振ってもずれませんよ。インパクトの瞬間に、メガネをかけていることを忘れていられるのは、心理的にとても大きいですね」

 

「コンタクトを考えたこともあります。しかし、異物が目に入ったらと考えて、踏み切れずにいました。グリーン上でコンタクトを落としてしまって、大騒ぎをする知人を見たこともあって、私はメガネの方がいいと感じましたね」

 

「調光レンズに関して言えば、とにかく疲れにくい。コースを歩いていて、日陰から日向へ出たり、紫外線が強くなったりと、環境は刻々と変わっているはずですが、かけていてそれと気づかないようなペースで光を調節してくれているんですね。周りの人に「レンズの色が濃くなった」といわれて初めて、色の変化に気づきました。考えてみれば、最近目の疲れが気にならなくなったのは、調光レンズのお陰だったんですね。」

 

「見え方に関しては、距離感が抜群ですね。わずらわしいからとメガネを使わずにプレイするシニア世代もいますが、自分が打ったボールがどこへいったか見えなくなってしまっては、楽しみも半減します。その点、ティーショットからグリーン、そしてスコアを付ける時まで、違和感も不自由さも感じることなく楽しめるのは、このメガネのお陰ですね。ゴルフは、いつから始めても遅いということのない、長く楽しめるスポーツです。アクティブなシニアにぴったりのメガネがあるんですから、これで、沖縄のシニアゴルフ人口が増えたら、とても楽しくなるんじゃないですか。私もまだまだミッドシニアクラスで全国大会を目指しますよ」

 

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